多彩な管理機能と高い柔軟性で、大規模なWindows端末管理を強力に支援します
【販売終了のお知らせ】CO-Messageは2010年9月末を持ちまして、販売を終了させて頂きます。
長い間のご愛顧、誠にありがとうございました。
製品紹介
製品概要
ログイン前後に情報提示を行うことができます。
また、メッセージ毎に「何回表示するか」「何秒表示するか」「ログインを許可するかどうか」を設定したり、利用者がメッセージを見たかどうかを記録できます。
ログイン前の情報提示
ログイン画面にメッセージを表示させることで、ログイン前の情報提示を行うことができます
メッセージ毎に「何回表示するか」「何秒表示するか」「ログインを許可するかどうか」を設定できます。
ログイン後の情報提示
利用者がログイン認証をした時にメッセージを表示できるため、特定の利用者に特定のメッセージを提示することができます。
例えばログインに失敗した際にその理由を通知したり、サーバの利用状況や事務連絡などを通知できます。
表示されたメッセージのボタンをクリックしたかどうかを記録することで、利用者がメッセージを見たかどうか確認することができます。
主な特徴
- メッセージはWebを経由して管理できる
(各利用者に表示されるメッセージをサーバー上から一括して指定できる) - 利用者がログイン認証をした時にメッセージを表示できる
(ログインに失敗した際に、その理由を通知できる) - メッセージの変更はWindowsシステムとは別の認証システムを利用出来る
(システム管理に詳しくない人にもメッセージ管理を移譲できる) - 利用者がメッセージを見たかどうかを記録できる
(表示されたメッセージのボタンをクリックしたかどうかの記録) - メッセージ毎に「何回表示するか」「何秒表示するか」「ログインを許可するかどうか」を設定できる
- 端末の起動時やユーザのログオン時に、あらかじめ設定された条件に合致した場合には、あらかじめ設定されたアクションを行います。
- 次のような条件を利用できます
- 特定の時間帯
- 特定の端末
- 特定の部屋
- 特定のユーザ
- ユーザのログオン時
- ログオン画面
- 次のようなアクションを利用できます
- メッセージを表示
- 任意のプログラムを実行
- ログオンを禁止する
- 問い合わせのダイアログを表示
- 所定の時間待機する
- 以下のような管理機能をご用意しています。
- アクション管理メニュー
- Web上で条件やアクションの設定を行うことができます。
- 各アクションごとに有効期間を設定できます。
- 管理者認証
- 登録された管理者のみが利用できます。
- 管理者毎に利用できる機能制限ができます。
- ユーザ管理
- ユーザーをグループに分けて管理できます。
- 端末管理メニュー
- 端末を部屋毎等に分けて管理できます。
- アクション管理メニュー
- 次のような条件を利用できます
対応OS
- Windows XP SP2
- Windows XP
- Windows 2000
製品資料
パンフレット


