LDAPを用いた認証について

Windows LDAPの連携にはいくつかの方法がありますが、このたび下記事例の大学様にて、クライアントが直接LDAPサーバに認証する方法にてLDAP連携することが可能となりました。

Credential Provider Extender を用いたリモートデスクトップ接続

大学に設置されたクライアント端末を、学生に対してリモートデスクトップ接続で利用させる事例が増えています。(参照事例はこちら

一般にリモートデスクトップ接続の際に、拡張CPを利用させることは困難ですが、CPEを用いると このような場合にもCPEを用いてLDAP認証などを行うことができます。

詳細はこちらをご覧ください。

  • ※「Credential Provider」を、「CP」と省略する場合があります。
  • ※「Credential Provider Extender」を、「CPE」と省略する場合があります。